ブリアン 副作用

ブリアン歯磨き粉って普通の歯磨き粉とは違うの?使い方が知りたい!

ブリアンとは?

 

ブリアンは、子ども向け歯磨き粉で話題を集めている世界初「ブリス菌(BLIS M18)」を配合した歯磨き粉です。

 

新聞などのメディアにも取り上げられ話題となっており、子ども用歯磨き粉の満足度では1位を獲得しました。

 

 

ブリス菌(BLIS M18)とは?

 

ブリアンに配合されている「ブリス菌(BLIS M18)」は世界の虫歯のない子どものうちほんの2%だけが持っている菌といわれています。

 

BLIS菌については様々な論文が海外で発表されており、虫歯予防成分であるだけでなく虫歯菌を追い出してくれる働きがあることが分かっています。

 

「ブリス菌」は、殺菌剤や熱に非常に弱い唾液連鎖球菌の一種なのです。

 

ですから、口の中に生きた「BLIS M18」を届けるために殺菌剤や発泡剤、界面活性剤などを一切使用していません。

 

そのため、小さい子どもからより安心して使用できるものとなっています。

 

 

「BLIS M18」を生きたまま届けるため、またより虫歯の予防に効果があるよう製造にもこだわりがあります。

 

そのため、ブリアンは通常の液体やペースト状の歯磨き粉とは異なり、粉の歯磨き粉になります。

 

 

粉歯磨きの理由は?

 

歯が生え始めた小さな子どもでも使用できる様に粉にこだわっています。

 

特に乳幼児の頃にはジェル状の歯磨きは使いにくく無駄な泡で歯が見えず磨きにくいなどの問題があります。しかし、ブリアンは粉になっているためお母さんの指にガーゼを巻いてブリアンをつけ磨くことができます。また、発泡剤や添加物、殺菌剤なども含まれていないため磨きやすく身体にも優しい作りになっています。

 

ペースト状の歯磨き粉は必ず最後にうがいが必要ですが、ブリアンは口をゆすぐ必要がないためうがいのできない子どもでも使うことができます。

 

 

ブリアンの使い方

 

ブリアンは、1回分が個包装になっています。1日2〜3回を目安に使います。

 

個包装を開けると中には、粉末が入っています。
手のひらや小皿にのせ、歯ブラシの毛先を水で濡らしブリアンをつけます。

 

ブリアンは粉なので手のひらに出す時にはこぼれない様に注意が必要です。

 

ちなみに、一番簡単な受け皿はアルミホイルです。
使用後、余った粉はアルミホイルにクルクルとまとめて捨てることができ、粉が飛び散ることもありません。

 

約2〜3分間歯磨きをします。
水でゆすがず、唾液を出すだけで終わりです。

 

 

とっても簡単なので、小さい子どもでも一人で歯磨きをすることができます。
また、個包装の使い切りタイプのため使いすぎなどの心配もいりません。

 

ブリアンは独特の粉タイプのものですが、粉である理由には「虫歯を予防できる口内環境作り」へのこだわりがあります。

 

最初は違和感かもしれませんが、口内を虫歯になりにくい環境にするために試してみてはどうでしょうか。
また、今なら、公式サイトの虫歯予防コースがおすすめです。虫歯予防コースを申し込むことで安く、メリット多く購入することができますよ。

 

>>購入に関する詳細記事はコチラをcheck

 

普通の歯磨き粉と違う!ブリス菌について関連ページ

「ブリアン」を使うデメリットとは?
子どもの虫歯予防にブリス菌配合の「ブリアン」はおすすめ!なのですが「ブリアン歯磨きにもデメリットはある??」良いことばかりでは無いデメリットがあるなら知っておきたいですものね。
副作用について
ブリス菌が入ったブリアンで子どもの虫歯予防はバッチリ!なのですが、新たな歯磨き【ブリアン】だけに副作用とか心配です。ブリス菌は大丈夫?歯磨き粉として問題ない?副作用やトラブルをチェックしてみました。
【ブリス菌】の効果
ブリアン歯磨き粉の特徴はなんといってもブリス菌(BLIS M18)です。ブリアン歯磨きのブリス菌が子どもの虫歯予防にどのように効果があるのがcheckしてみましょう♪

ホーム RSS購読 サイトマップ
購入まとめ いつからいつまで 気になる点